
洲本市千草で「墨彩画」教室を開かれている小林弘子さん。
ご応募、採用させていただいた教室の生徒の方々、そのお孫さんにお届けしました。
表現がむずかしいテーマをご担当いただきました。
さすがに普段から墨彩画で表現を学ばれているみなさん、独自のテイストに仕上がっており見る目が養われていると感じました。完成した絵札になっているものは1枚ですが、同じイラストを何枚も描かれて良ものを使っていただけるように、と複数枚のイラストをご応募されていました。


イラストもいろんな絵柄があってそれぞれ個性が豊かでみていて楽しい、絵札の裏の説明文が詳しいのでへぇ〜!っと勉強になるのもいいね、私が知らない内容も載ってるし札を読むだけでもとても楽しめる。
手のひらのサイズでというのも手軽でおもしろいね。
と完成かるたを見て感心していただきました、ありがとうございます。

小林さんの墨彩画教室で使用される画材、ハマボウの札はこの絵の具で描かれています。

ご応募いただいた生徒さんと一緒に撮影させていただきました。たくさん遊びます!との言葉をいただけました。お子さんやお孫さんとぜひ一緒に遊んでください!
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